KAIZAN RECORDS ニューシングルリリース!!

2011 年 7 月 9 日

MC D2とLARGE MOUTHによるKAIZAN RECORDSがニューシングルSwitch Styleをリリース。
日本では珍しい、LARGE MOUTHのテックサウンドにD2のMCが絡む疾走感あふれる曲となっています。逆サイドにはInstバージョンも収録。
beatportを始め、主要サイトで購入可能となっています。

beatport

bandcamp


さらに本日はD2、LARGE MOUTHも出演するJungle Scape & Sproutが中野Heavy Sick Zeroにて開催。ゲストにはFORBIDDEN SOCIETYが来日。インダストリアルサウンドが好きな方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか?

詳細はこちら

日本から世界へ

2011 年 5 月 23 日

ここ数年、日本人プロデューサーのトラックが世界中で数多くプレイされるようになりました。
これはDrum&Bassだけに留まらず、Dubstepでもワールドワイドにプレイされ、特に北関東のDubstepアーティストが今世界的にも注目されているようです。Drum&Bassではありませんが、この記事もいずれblogにポスト出来ればと思います。

今回は日本から発信しているDrum&Bassアーティスト4組

先日のblogでもリリースをお伝えしましたがHeavy1 – Specium がDJ FrictionのShogun Audio所属Alix Perezによってプレイされています。
02:00 辺りからの曲がHeavy1 – Specium
動画を見て頂いてもわかるようにかなり盛り上がっています。Heavy1はすでにDJ Marky等からもトラックがサポートされており、今後さらに注目です。

http://www.randommovement.org/2011/05/16/podcast-21/
こちらも東京で活動しているVelocity & Key MC – Ladder がDJ MarkyのInnerground所属 Random Movementのpodcastの中でプレイされています。
こちらはチャリティーコンピレーション “Something We Can Do” 収録の曲で、多くのDJにサポートされています。Velocityは今後W10やHE:Digitalからのリリースがアナウンスされています。

SubtitlesPodcastVol3 TeeBee by DjTeeBee

老舗でありながら、常にカッティングエッジな音源をリリースし続けるSubtitlesのPodcastの1曲目にENAの曲がTeebeeによってプレイされています。
個人的な意見になってしまいますがこれは本当にすごいことだと思います。ENAもLoxyとの共作を含め、CylonやCX:Digitalなど多くのリリースがアナウンスされており、注目が集まります。

Video streaming by Ustream

4組目は神戸でトラックメイクをしているQuantrekとUSのFlacoによるトラックが1xtraでおなじみのBaileyによってプレイされています。29分頃にかかっているギタートラックです。これはUstreamのアーカイブで、Baileyは毎週自宅で新譜紹介を配信しているので興味のある方は見てみると面白いかもしれません。

と、ここまで4組のアーティストを紹介しましたが、まだまだ紹介しきれない若いDrum&Bassプロデューサーが多くいると思います。
またのタイミングでその他の色々なアーティストを紹介出来れば と考えています。

Should I (Heavy1 Remix) リリース!!

2011 年 5 月 21 日

東京を拠点に活動するDJ, ProducerのHeavy1がRemixで参加したシングル Jaybee & Sinistarr – Should I (Heavy1 Remix) がリリースされました。Heavy1独特のBassの動きを意識したミニマルですがフロアにも対応したRemixになっています。

国内ですとテクニークで取り扱いがあったようですが、現在は取り寄せになっています。Disk Unionでも近日リリースかもしれませんのでチェックしてみてください。mp3配信では
beatport 等で購入出来ます。

DNB Radio “Localize” スタート

2011 年 4 月 16 日

Tetsuji Tanaka と MC CardzによるDrum&Bass Radio “Localize”がスタートしています。
m-floのtaku主宰のTCY RadioのDrum&Bass専門Radioとして始まり、すでに多くのアクセスを集めています。
soundcloud上で視聴出来ますのでぜひ!

日本発 チャリティーコンピレーション “Something We Can Do”

2011 年 4 月 1 日

この度、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された方々に慎んでお見舞い申し上げます。

今回Makoto主宰のHE:Digitalから日本人Drum&Bassアーティストのトラックを中心にコンパイルされた”Something We Can Do”がリリースされました。
参加アーティストは
Makoto, DJ AKi, Takeo, Root Soul, Bun, Dx, DJ Go, Velocity, Heavy1, ENA, Key MCを始め、海外勢からDJ Marky, S.P.Y , Deeizm, Kathy Brown, Vannessa Freeman, Danny Wheeler, Sonic, Greg Packer, Vice Versa
と、非常に充実した内容。

bandcampを皮切りに、04/08 iTunes, 04/11 beatport とリリースが続きます。
売上金は全て被災者の方々の義援金として寄付されるそうです。
DNB JPNとしても、このプロジェクトを全面的にサポート出来ればと考えております。

Webサイトはこちら
販売サイトはこちら

皆様、是非ご協力お願い致します。

Makotoのベスト盤 “This Is How I Do” がリリース!!

2011 年 2 月 23 日

90年代後期から、Drum&Bass界に於いて多くの名曲を残してきたMakotoのベスト盤ともいえる”This Is How I Do”がiTunes先攻で突如本日リリースとなりました。事前に発表される事はアナウンスされていましたが、2/23に突如リリース。
新曲”Tower Of Love”や、大名曲”Overjoyed (Makoto Remix)”を始め、全12曲がコンパイルされています。
CDでの発売は3/2のようですが、iTunesで一足先にデジタルリリース。
過去の偉大な楽曲をこの一枚で振り返ってみるのも良いと思います。なお、今年中には”Believe In My Soul”以来のフルオリジナルアルバム”Souled Out”のリリースもアナウンスされており、こちらにも注目が集まります。
詳しくは新PVも視聴出来る、Makoto HPでチェック。

HE:Digital 007 先行販売

2011 年 2 月 16 日

日本発、Makoto主宰のHE:Digitalの最新タイトルがbeatportより先行販売されています。シリーズ名がHE:Jamというもので、今後シリーズ化されていく模様です。
今回はEU, USのアーティストを中心に、

Random Movement – Hotter Measures
Paul SG & Calculon – Hear Thru Me
Flaco & Glen – Crescent

の3曲がコンパイルされています。
Deepながらもメロディアスで高いクォリティの楽曲になっています。
購入視聴はこちらから

DJ AKiがdBridgeの全面協力を得てニュー・ミックスをリリース!

2011 年 2 月 9 日

“NIKE+ Basic Run [SPEED]でAutonomicの最新音源をフィーチャー。

AKiがプロデュースを手掛けたNIKE+ユーザーのためのニュー・ミックス、”NIKE+ Basic Run [SPEED]“が2月9日(水)にリリースされました。

NIKE+は、iPhoneやiPod nanoを使って音楽を聴きながらランニングし、スピードやタイム等のデータを計測すると同時に、そのデータをウェブサイト上で管理できるというサービス。さらに、NIKE+ではランナーのためのオリジナル・ミックス、Nike Sport MusicをiTunes Storeで販売していて、AKiはこれまでに”Increase Your Speed / 06Space”と”NIKE+ Basic Run [LSD]“を手掛け、ダンス・ミュージック・ファンだけでなく多くのランナーからも好評を博しました。

新作の”NIKE+ Basic Run [SPEED]“では、従来のドラムンベースだけでなく、’Autonomic(オートノミック)’と呼ばれる最先端のサウンドをフィーチャーし、ディープでスムースなミックスに仕上げています。最新の音源を提供してくれたのは、2月12日(土)の06Sで来日するdBridge。UKで自らAutonomicという新しいサウンド・デザインを提唱し、この動きを牽引している中心人物であり、AKiと06Sにとっても最重要アーティストの1人として06Sファンにはお馴染みのシーンの重鎮です。もちろん、AKiとTAKEOがこのミックスのために作ったオリジナル・トラックも収録されています。

さらに、日本だけでなく世界的に高い人気を誇るアニメーション『攻殻機動隊 / Ghost in the Shell』シリーズで’少佐’こと草薙素子役を務めたことで知られる田中敦子を声によるナヴィゲーションに起用。一声で独特の世界観を作り出す’声’を得て、近未来感溢れるスペシャルな音響空間を作り出すことに成功しています。

PVは06Sで長年AKiとコンビを組んできたVJのNumanがプロデュース。06Sでお馴染みのカッティング・エッジな映像センスで”NIKE+ Basic Run [SPEED]“の世界観を見事にビジュアライズしています。

‘音楽を聴きながら身体を動かす=グルーヴに身体で反応する’という、ダンス・ミュージックにも通じるプリミティヴな感覚を刺激しながら、さらにその先に広がる世界へとリスナー / ランナーを誘うようなこのプロジェクトについて、特にその音楽的な側面についてAKiに語ってもらいました。

「Autonomic=ミニマルでディープな音響空間の美学」

今回のミックスの音楽的な特徴はAutonomic。Autonomicは、06Sでもお馴染みのdBridgeが中心になって何年か前から展開してる新しいサウンド。個人的にもすごく好きで、チャンスがあればキチンと紹介したいと思っていたから、今回、こういうカタチで実現できてとても嬉しいね。

Autonomicの最大の特徴はミニマルでディープなサウンド。ドラムンベース・シーンの重鎮であるdBridgeがやってるんだから当然、ドラムンベースから派生したサウンドなんだけど、無駄を出来るだけ削ぎ落として、ひとつひとつの音を極限まで磨き上げたような世界観で、ある意味ではすごくソリッドで、でも、同時にすごく繊細で、もちろん、ドラムンベースの延長線上にあるからファットでダビーなベース・ミュージックでもあるような、そんな独特の音響空間の美学を感じさせるのが特徴かな。ダブステップと近い部分もあるけど、同じではない。クロスオーバーしながら進化してる感じ。Autonomicはすごくメロウで洗練されたサウンドだから一聴するとわりと聴きやすいんだけど、同時にすごくドープで奥が深い、とても不思議なサウンドだね。

「dBridgeのおかげで最先端のAutonomicを収録できた」

今回のミックスを作るために、dBridgeがものすごく尽力してくれて。今回収録されている曲は、ほとんどがdBridgeの主宰するEXIT RECORDSと、dBridgeとInstra:mentalのレーベルのAUTONOMICの音源なんだけど、これからリリースされる予定の曲も使わせてくれて。まさに、Autonomicの最新音源って言えるような選曲にすることができた。

収録されてるのは、dBridgeはもちろん、Instra:mentalやCaribre、Commixといったドラムンベース・シーンではお馴染みのアーティストをはじめとして、去年、アルバム”Nothing Is Certain”をリリースしたASC、ダブステップ・シーンでもすごく注目されてるSkream、今週の06SでdBridgeと一緒に来るRiya等、そうそうたるメンツ。そういうトップ・アーティストたちが最近、ドンドンAutonomicのトラックを作ってて、ロンドンのFabricでイベントもやっててすごく話題になってるような、そんな感じなんだよね、ロンドンでのAutonomicは。

もし、このミックスを聴いてAutonomicに興味を持ったら、dBridgeが先月リリースした”Exit Records Presents Mosaic Vol. 1″、dBridgeとInstra:mentalが去年リリースした”Fabriclive 50: dBridge & Instra:mental presents Autonomic”、dBridgeがやってるAutonomicポッドキャストもオススメかな。

「’少佐’との共演は4年越しの念願だった」

Nike Sport Musicはランナーのためのミックスで、今回のテーマは’スピード’。スピード・アップを目指すランナーのために、ミックスの中で「ペース・アップ!」とか「まだまだ!」とかって声が入るんだけど、その声を『攻殻機動隊 / Ghost in the Shell』の主人公、’少佐’こと草薙素子役で知られる田中敦子さんにお願いした。

実はオレもTAKEOもメチャメチャ『攻殻機動隊』のファンで、”NIKE+ Basic Run [LSD]“のときにも田中さんにお願いしたいってアイデアはあったんだ。田中さんの声が持つ独特の世界観は絶対にドラムンベースにピッタリなはずだ、って。だから、今回、4年越しで’少佐’との共演が実現したってことだね。

レコーディングのときに初めて会ったんだけど、ブースの中で最初の台詞を喋った瞬間に鳥肌が立ったね。頭の中で描いてた世界観がバーンって鮮明に見えた感じ。もう、聞いた瞬間、「これだ!」って。基本的にはすごくクールなんだけど、冷たかったり機械的だったりするわけじゃなくて、その中に人間味も感じさせるような、独特な世界観を持ってる声だね。レコーディング自体もすごくスムースで、何かアイデアを言うとすぐに期待以上のモノを返してくれる。プロの仕事というか、職人芸というか、ちょっと感動的な体験だったね。

「ミックスとしても会心の出来映えに仕上がった」

今回は、今までの自分のミックスでもトップ・クラスだと思えるような、会心のミックスに仕上がった。ランニングのトレーニング・メニューに合わせて、何度か選曲や曲順、構成を変えながら試してから録ったんだけど、録っってる最中に自分の中で「これはバッチリだ!」って感覚があった。録り終わった後、ランニング・ハイじゃないけど、ちょっとそんな感じの興奮状態だったから。

あと、このミックスのためにTAKEOと一緒に2曲、オリジナル・トラックも作った。1曲目の”True Colors”と最後の”See You There”。”True Colors”はこれから始まる期待感みたいなモノを爽やかなサウンドで表現してて、今回のプロジェクトのテーマ曲。”See You There”は日本語の歌詞が入ったヴォーカル・トラックで歌ってるのはMiyuちゃんっていうシンガー。実は、Miyuちゃんは、Ustreamで「歌ってくれる人、募集してます」って言ったらタイムラインで立候補してくれたんだよね。こういう、ソーシャル・メディアを通じた出会いって、現代ならではで面白いよね。実は最後の曲で”Show me your smile”って歌ってて、その前の曲、”In_2″の中に’Into the future’って声が入ってるのも、ちゃんと考えてる。ちょっとハウスのミックスっぽい手法なんだけど、1時間走り切ったランナーへのメッセージにしたかったんだよね。

Nike Sport Musicはランナーのためのミックスだけど、iTunesでアルバムを買うと1ファイルで約1時間の声入りのミックスと一緒に、トラックごとに分割された声無しのファイルもダウンロードされるんで、ぜひ、それも聴いて欲しいね。走らないときに聴いても十分楽しめるミックスに仕上がってると思うんで。

「コンセプトをビジュアライズしてくれたNumanの映像」

PVは世界的なVJのNumanのプロデュース。06Sでずっと一緒にやってきてるし、もう、間違いない仕上がりだね。今回のプロジェクトのもともとのコンセプトは「自分が近未来アニメーションの主人公になったような感覚でランニングをしてる」ってイメージだったんだけど、それを見事に映像化してくれてる。これを観れもらえば世界観はバッチリわかってもらえると思うんで、ぜひチェックしてみて。

「今度の06SでAutonomicを体感できる」

12日(土)の06Sは、dBridgeとヴォーカリストのRiyaを迎えてのリリース・パーティ。dBridgeが’これぞAutonomic’ってサウンドを聴かせてくれるはず。Riyaは今回のミックスにも収録した”Seems Like”って曲を歌ってるヴォーカリストなので、dBridgeとのライヴっぽいセッションになりそう。今回の06SはdBridgeのAutonomicのサウンドが思い切り体感できるイベントになるはずだから、1人でも多くの人に来て欲しいね。

あと、2月10日(木)には久しぶりにUstreamでこのミックスのことと06Sのことに触れる予定。22:00-からなんで、ぜひチェックしてみてもらえると嬉しいです。

06S – NIKE+ BASIC RUN [SPEED] RELEASE PARTY @渋谷WOMB
2011/FEBRUARY/12/SATURDAY

GUEST : DBRIDGE (EXIT RECORDS/AUTONOMIC) / RIYA (EXIT RECORDS/METALHEADZ/DIGITAL SOUNDBOY/SHOGUN) / MAKOTO (HUMAN ELEMENTS)
LINE UP: AKi / YUUKI MC / KEiTA
VJS : NUMAN / CHA2 / EYE-LINK
VIP LOUNGE: TECHRIDERS / AKR / AKIRA KAWARAZAKI / YU-KA / SUPPPY!
WOMB LOUNGE: GROOVE PATROL / RAHA / YUKI TSUKINAGA / KTYNG
OPEN : 23:00 | DOOR : ¥4,000 W/F : ¥3,500 MEMBER : ¥3,000

NIKE+ Basic Run [SPEED]

01. True Colors / AKi & Takeo [06S RECORDS]
02. Open Arms / Synkro [EXIT RECORDS]
03. Throb / Abstract Elements [EXIT RECORDS]
04. Seems Like / Riya [AUTONOMIC]
05. Invisible Cities / Croms [AUTONOMIC]
06. 4B / Instra:mental [AUTONOMIC]
07. Starkwood / ASC [AUTONOMIC]
08. Essence of Time / Abstract Elements [EXIT RECORDS]
09. Acacia Avenue / dBridge, Instra:mental & Skream [AUTONOMIC]
10. Blush Response / dBridge & Instra:mental [EXIT RECORDS]
11. 5th Floor / dBridge [EXIT RECORDS]
12. Freedom Club / dBridge [EXIT RECORDS]
13. Ponderosa / dBridge & Caribre [EXIT RECORDS]
14. Providence / dBridge vs Commix [EXIT RECORDS]
15. Firecall / Skream [EXIT RECORDS]
16. Last Straw / dBridge [EXIT RECORDS]
17. Mr. Malcontent / dBridge [EXIT RECORDS]
18. Forgot What I Needed to Forget / dBridge [EXIT RECORDS]
19. In_2 / Scuba [EXIT RECORDS]
20. See You There / AKi & Takeo feat. Miyu [06S RECORDS]

Makoto – Untold と Heavy1 – Millers がDJ Marky Fabricliveに収録!

2010 年 12 月 3 日

ワールドワイドに活躍するDJ Markyが監修するFabricliveが来年早々に発売されますが、その中に日本人アーティストMakotoとHeavy1のトラックが収録されることになっています。Fabricliveに日本人ドラムンベースアーティストの2トラックが収録されるのは快挙だと思います。
Makoto – Untoldは既にHE:Digitalより発売されていますので、これを機にもう一度チェックしてみるのも良いかもしれません。
詳しくはこちら

Heavy1 – Millersは来年ニュージーランドのレーベルSamurai Musicよりリリースされることになっています。
視聴はこちら

ますます日本発のDrum&Bassから目が離せません。

Makoto & Deeizm – Release The Bird EP発売!

2010 年 10 月 31 日

MakotoによるHE:DigitalよりNew EP “Release The Bird EP”が発売されました。

視聴はこちらから。

Makoto & Deeizm “Release The Bird” by Makoto-Humanelements

タイトル曲の”Release The Bird”に加え、”Stop”も世界中のDJからサポートを受けているフロアアンセムで発売が待たれていましたが、このたびHE:Digitalよりリリースとなりました。
購入は

iTunes
beatport

などで可能となっています。